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新規事業支援

Innovative business creation

新規事業支援

革新的な事業創出ノウハウ

◆ベスト4メソッド

1. 資金獲得コンサル
経済産業省認定支援機関による、最適な資金獲得アドバイス

2. 国際ビジネスモデル
世界中の、1000個以上のビジネスモデルを基にした独自の新事業モデル

3. スモールDX

WEBマーケ、AI、ロボットなど、各種IT技術を活用したイノベーションノウハウ

4. 帝王學
長年の叡智による、一部の偉人にのみ、長年語り継がれてきた、才能活用ノウハウ

 

◆各メソッドの説明

1. 資金獲得コンサル

<経済産業省の認定支援機関による最適な事業戦略構築と資金獲得アドバイス>
弊社は、中小企業の顧客に対し、経済産業省の認定支援機関である、日本でもトップレベルの経営コンサルを提供し、最適な事業アドバイスや資金獲得アドバイスに加え、資金獲得を実施しております。是非、お気軽にお問合せ下さい。
助成金獲得額は日本トップであり、補助金獲得率は日本トップレベルです。

2. 国際ビジネスモデル

<世界で実践されてきたマーケティング戦略と実践ノウハウ>
・欧米、インド、中国、東南アジア等で実践されてきたマーケティングノウハウ
・世界中の顧客を味方に付け、真の価値を創出する実践ノウハウ

3. スモールDX

・顧客に最適な新規事業を立ち上げる過程で、AIなどのDX概念を活用
・企業経営にイノベーションを導入し、IT経営を浸透

(1) DXの定義とは?
DXという言葉を、色々と耳にすることが増えていると思います。では、DXとは何かご存じでしょうか?
DXとはDigital Transformationのことで、Transを省略する際に、Xと表記することがあるため、TransformationがXに変わり、DXと表記するようです。理解としては、デジタルを利用した変革、くらいに理解して頂くと分かりやすいと思います。
DXの発祥は今から17年前の2004年にまで遡ります。スウェーデン・ウメオ大学のエリック・ストルターマン教授、という方がその概念を提唱したようです。日本では、経済産業省がDX推進ガイドラインというものを2018年に発表しているため、参考までに見てみて下さい。
経済産業省「デジタルトランスフォーメーションを推進するためのガイドライン(DX 推進ガイドライン)Ver. 1.0」

(2) DXはなぜ必要か?
DX導入が必要な理由として、まず挙げられるのは、市場の変化に対応できなくなるリスクが高まるためです。なぜなら、GAFAM(Google, Amazon, Faxcebook, Apple, Microsoft)のような企業だけでなく、今後、国内外のあらゆる業界でDXは確実に進み、社会の需要と消費行動に変化が起こります。これらの動きに対応できなければ衰退するリスクは高まり、一方で、対応できればむしろ市場を総取りできるチャンスがあります。
既に、このような変化はおきています。例えば、Airbnbをご存じでしょうか?彼らは、不動産を持たずに宿泊業界で成功を収めています。
また、DXを導入することで、業務の生産性も向上しますし、ビジネスの利益向上も期待できます。もっというと、今後、売れる商品を開発するにはDXへの対応が欠かせないと言えるのではないでしょうか。
今後、AIや5Gは益々進展します。是非、変化を恐れるのではなく、変化を楽しみながら、皆様のビジネスステージをどんどんあげていきましょう。今がそれをする最大のチャンスです。我々に、皆様がゲームチェンジをして、次のステージに行くお手伝いをさせて下さい。
皆様にお会いできるのを楽しみにしております。

(3) DXの具体的事例
DXの具体的事例で分かりやすいものに、Uberがあげられます。これは、タクシー配車アプリであり、今まで道端での手上げや電話で行っていた配車依頼を、タクシー配車アプリにより効率的に実施できます。

(4) DXを導入するためのポイント
DXを導入する時のポイントとして、下記があります。

①DX導入に向けた経営方針を定める
DXをスムーズに導入するには、経営トップがDX導入に向けたコミットをしていく必要があります。DXは業務そのものをデジタル化するため、多くの投資や労力が必要であり、変化を嫌う社内からは反発が起こります。このため、企業全体が明確な目的を持ってDXを推進しないとコストを浪費するだけでなく、企業経営そのものにダメージを与えるリスクさえあります。
DXによって、どのような企業価値を新たに創出するか、どのようなビジネスモデルを構築するかを、経営陣が方針を定めていく必要があります。

②DXを事業に落とし込む
経営陣により、経営方針が定まったら、どの業務をデジタル化するかを具体的に検討していきます。

③オープンイノベーションで外部リソースを活用
DXの推進には、オープンイノベーションの活用も有効です。社外リソースを活用して、イノベーションを促進できます。自社製品やサービスのデジタル化をスタートアップ企業などと連携して推進することで、効率的にDXを推進することが可能です。

4. 帝王學

(1) 真の帝王學
先代の偉人が学んできた帝王學を活用。

(2) 日本の秘術
日本の真のリーダー達に引き継がれてきた口伝の秘術をお伝えします。

(3) 運命學
インド哲學、中国易経などを基にしたコードにより、顧客の先天的な力を開発。